エキノコックス症について

 エキノコックス症はエキノコックスという寄生虫が主に肝臓に寄生しておこる病気です。エキノコックスに寄生されているキツネや犬の糞便から虫卵が排出され、野菜・山菜・野水・土などに付着し、直接口にすることで感染します。

詳しくは下記のページをご覧ください。
 置戸町では、毎年地区ごとにエキノコックス症検診を行っています。
平成29年度は、秋田地区にお住まいの方が対象となりますのでぜひお受け下さい。
また、対象地区外の方でも検診希望の方は、まず下記までお問い合わせ下さい。
このページの情報に関するお問い合わせ先
置戸町地域福祉センターTEL:0157-52-3333FAX:0157-52-3348