生活用具コーナー

 置戸に居を構え、人が住むようになったのは1898年の平村エレコーク氏からです。それから今日までの約100年間、人は代わり生活の様式も大きく変化しました。
 提供いただいた資料は相当数に達しますが、一部を展示し、あとは収蔵庫に収めてあります。
 貴重なものでは大正後期「大矢足袋工場」で製造し、遠く樺太等へも販路を広げていた「大矢ボッコ」があります。
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